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ニューモデルの威力

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rodExpert Custom EXC510ULX lureEMISHI50S 1st TYPE-Ⅱ[ITS

anglerKatsutoshi Yoshikawa

 

 

福島県のフィールドスタッフ、吉川さんが地元を流れる超激戦河川

釣り上げた34cmのヤマメ。ルアーはもちろんファーストTYPE-Ⅱ。

大淵が点在する懐の大きな川がホームリバーの吉川さん的には、今回の

ニューモデルは特に重宝しそうだなと思っていたら案の定、いいサイズ

をすぐに掛けましたね。

 

吉川さんのコメント

「普段、深い淵なんかではミノーを着水させたらしっかりと沈めて、底を取って、

且つ底のレンジを外さないように浮き上がりを抑えながら、ギラッ、ギラッと

アクションさせるんだけど、そういう釣りが完璧にこなせるミノーだよね。この

34cmもそうやって釣った魚だし、4.4gの重量でもティップを振ればきちんと反応

してヒラを打ってくれる。自分的には非の打ちどころがないよ、ほんと」

  

 

このほかにも吉川さんは、鼻の曲がったさらにスーパーなヤマメを獲っていて、

ファーストTYPE-Ⅱが早くも威力を発揮してるようです。(その魚は後日紹介)

今後も目が離せませんね。

第一号

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rodExpert Custom EXC510ULX lureEMISHI50S 1st TYPE-Ⅱ[AU

anglerHideki Ito

 

  

釣りがよりシビアになる、シーズン終盤戦にぶつけてリリースした

「蝦夷50SファーストTYPE-Ⅱ」ですが、もちろんフィールドでの

実戦テストでもいいサイズの魚がヒットしています。

このヤマメもそのうちの一尾で、伊藤自身がテストモデルで釣った

最初の尺オーバー。単独釣行のためニコパチはナシですが、筋骨隆々

のゴツイ体形が目を引く34cm

 

ルアーをデザインする側の人間からすれば、これこそ狙い通りの、

まさに会心の一尾です。

 

そして下の写真は、また後日釣り上げたジャスト30cmの幅広ヤマメ。

「あれっ」とお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、このヤマメ

は動画にも登場してますね。

 

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rodExpert Custom EXC510ULX lureEMISHI50S 1st TYPE-Ⅱ[AU

 

 

皆さんからの嬉しい報告もお待ちしています。